iPadのアプリメニューバーを開いて使ってみる

iPad
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こんにちは、当ブログ「ハジカラ」管理人のけーどっとけーです。

日々の様々な経験や発見を当ブログで紹介しています。
不定期更新です。その他の記事も見ていただけると励みになります。

今回は、iPadのアプリから表示できるメニューバーを使ってみました。
MacやWindowsのようなメニューバーを表示でき、「編集」「表示」などのメニューから各種アプリの操作ができます。
この機能はiPadOS 26で追加された機能です。

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iPadのアプリメニューバーを使ってみる

まず「設定」を開き「マルチタスクとジェスチャ」を選択します。
「ウィンドウ表示アプリ」または「ステージマネージャ」を選択している状態だとメニューバーを使用できます。
iPad アプリメニューバー 設定

お好きなアプリを開きます。
画面の上先端を下にスライドするとメニューバーを表示できます。
iPad アプリメニューバー 開く

各メニューをタップすることで操作を選択できます。
ただし使用できる操作はアプリや画面表示によるようです。
iPad アプリメニューバー 編集
iPad アプリメニューバー ウィンドウ

続いてGoogleマップアプリを開きます。
同じ容量で上先端から下にスライドでメニューバーを表示します。
iPad アプリメニューバー Googleマップ

こちらも使える機能と使えない機能がある模様。
iPad アプリメニューバー Googleマップ 編集
iPad アプリメニューバー Googleマップ フォーマット

またメニューバー左側にあるアイコンをタップすると、赤:アプリ閉じる・黄:最小化・緑:拡大・縮小の操作が可能です。
iPad アプリメニューバー Googleマップ アイコン

縮小するとこのような感じ。
ここから他のアプリを重ねて表示することもできます。
iPad アプリメニューバー Googleマップ 縮小

今回の一言・・・

iPadもだいぶPCの操作に近づきました。

ここまで読んでくれてありがとう。
では、良いiPadライフを。

iPad
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