こんにちは、当ブログ「ハジカラ」管理人のけーどっとけーです。
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今回は、容量1TBのBUFFALO 外付けSSD「1.0TB SSD-PUT1.0U3-BKA」を開封して使ってみました。
小型かつ軽量のUSBタイプのSSDです。
容量も1TBあるのでデータをたくさん保存できます。
BUFFALO 外付けSSD(1.0TB SSD-PUT1.0U3-BKA)を開封して使ってみる
こちらがBUFFALOの外付けSSD「1.0TB SSD-PUT1.0U3-BKA」です。
USBのスティックタイプです。
色はブラックです。

箱裏側には特徴が書かれています。
テレビ録画やPS4・5のデータ保存にも対応しているとのこと。

開封します。
箱の中はSSD本体と取扱説明書が入っています。

本体はこのような感じです。
キャップレスタイプです。重量は約17gで非常に軽い。
ストラップホールも付いています。

サイドにある赤いボタンをスライドすることでコネクタ部分を出し引きできます。

コネクタ部分は収納していてもフタがないためほこりがたまらないよう保存場所には注意です。

コネクタを引き出しました。
規格はUSB3.2とのことで高速データ転送が可能とのことです。


Windows11のPCに接続してみました。
読み込み完了すると白くランプが光ります。
読み込み中は赤く点灯しました。

ファイルを一部データ転送した後なので空き容量は1TBないのですが、容量は十分です。
データ転送もスムーズでした。

今回の一言・・・
ドライブレコーダーのデータ保存のために買いましたが、軽量で取り扱いが良く非常に気に入りました。
ここまで読んでくれてありがとう。
では、良いモノライフを。
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