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【Mac・Android Studio】ストップウォッチを作ってみる その3(失敗編)

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こんにちは。

ストップウォッチ作成の3回目になります。

前回は、以下のような警告がでたととこで終了しています。

えーっと、よくわかりませんが、android:labelForが足りないという
ことでしょうか💦

activity_main.xmlに足してみましょう。

8行目に追加したandroid:labelforの値は念のため数字をセットしています。
だが・・・。
それでも、警告は消えず・・・。
うーん、、、java側の処理を記述すれば消える系の警告かなぁ。
この警告は一旦置いておいて、ちょっと先に進めてみようと思います。

では、javaクラスを作成していきましょう。

いつものように、MainActivity.javaに作成していきます😁
まずはメンバ変数です。

必要な画面テキストとボタンの変数を定義しています。

次にonCreate関数の処理です。
それぞれの画面上の情報を取得し、
ボタンが押された時の処理を記述していきます。
↓のコードは、まずスタートボタンが押された時の処理を書いています。

では、スタートボタンが押された時に呼ばれる時間カウントの処理を
書こう!
・・・と思ったら、問題が発生しました😅

↓ ちょっとエミュレータで見てみようと思ったら、エラーが出ました☄

Cannot resolve symbol ‘R’ ・・・?
シンボルRが解決できないとな!
R.javaクラスのエラーですね💧
ここは、プロジェクト作成したらデフォルトで作成されるので、
本来エラーが出る場所ではないと思うのですが。。。
余計なコードをうっかり消してしまったのだろうか💦

・・・ちょっと一気にコードを進め過ぎたかな。
もうちょっとゆっくり処理を理解しながら進めていきたいと思います。

今日はここまで🤚

では、また次回。