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神戸の駅弁!淡路屋「神戸の牛めし」をいただく

こんにちは、管理人のけーどっとけーです。

大学生の頃にWindowsのPCを購入して以来、その機能やアプリに興味を持ちました。
今ではPCだけでなくその他ITデバイス(スマホやタブレットなど)の新機能や便利なアプリを使ってみることを趣味としています。

また美味しいものを食べるのも好きなので、気になるお店に行ったりテイクアウトして家で食べたりしています。
今回は、近くのイオンのスーパーで売っていた淡路屋の駅弁「神戸の牛めし」を買ってきました。(イオンは時折、駅弁フェアをやっています。)

淡路屋と言えばこちらの「ひっぱりだこ飯」が有名です。
こちらも非常に美味しい駅弁でした。

「はじめから」のチャレンジ精神で、IT関連中心に日々の体験をつづっていくブログ
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淡路屋「神戸の牛めし」をいただく

こちらが「神戸の牛めし」(1080円)です。
国産牛を使用しているとのことです。

消費期限は本日中です。
早速いただきます。

紙のパッケージを外します。
駅弁なのでちゃんと割り箸も付いています。

フタを開けるとこのような感じです。
その名の通り牛肉が主役のお弁当になっています。

焼き肉風味の牛肉は常温の状態で美味しくいただけるような味付けと工夫がされている感じでした。
駅弁だと温めないで食べるものなので、これはこれで最適解な気がします。

ご飯にもタレが染み込んでいるので牛肉と一緒に美味しくいただけます。

ここからは付け合せを見ていきます。

彩りの良いニンジンが1つ入っています。
しんなりしており味付けもしてありました。

こちらは菜の花のようです。
ホッとする味で美味しいです。

そして焼きビーフンも入っていました。
味が濃すぎず箸休めにいい味です。

全体的に味付けが良くご飯が進み最後まで美味しくいただけました。

非常に美味しかったです。
ごちそうさまでした。

今回の一言・・・

1000円というお手頃価格でこのレベルの牛めしがいただけるのはなかなかお買い得と感じました。
実際に電車の旅でも食べてみたい駅弁の1つになりました。

ここまで読んでくれてありがとう。
では、良いグルメライフを。

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