ハジカラ 〜はじめからでも、プログラミング勉強〜

入門向けに、IT関連(javaやKotlin)をコツコツ書いたり検証したりします。

Windows7からWindows10にアップグレード!使ってみて良かったところ

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こんにちは、K.Kです😀

2010年発売のPCをWindows7からWindows10にアップグレードして半年ほど経ちました。

だいぶWindows10にも慣れてきたので、アップグレードして良かったところをまとめてみました。

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Windows10を使って良かった点

使う前はWindows10はWindows7より重いと思っていましたが、そんなことはなく起動も操作も軽いという印象です。
またWindowsはファイルやフォルダがごちゃごちゃしていて使いにくいというイメージでしたが、これもWindows10になって便利なツールが増えて調べるのにはだいぶスッキリしたように感じます。

起動が早い

Windows10には、高速で起動する機能が入っているため起動が早いです。

また、ロック画面の画像は毎日変わります。これは「Windowsスポットライト」という機能です。
Windows ロック画面
毎日、新鮮な気持ちでWindowsを起動できるので好きな機能の1つです。

スタートメニュー

一番目につくWindows10の特徴と言えるでしょう。
Windows7とWindows8のスタートメニューのいいとこどりと言えるこのメニューはなんと言ってもカスタマイズのしやすさと欲しいアプリの探しやすさが特徴です。
Windows スタートメニュー

コルタナ

これもWindows10の便利な機能です。スタートメニューボタンの横にあります。
ここから起動したいアプリや機能を検索で簡単に探すことができます。
コマンドプロンプト、コントロールパネル、環境変数、Windowsアップデートなど「どこにあったっけ?」という場合は僕はコルタナから探しています。
Windows コルタナ

Windowsアップデート・Windows Defender

Windows10はセキュリティ機能もアップしています。
アップデートは再起動含めて時間がかかったりはしますが、更新時期もだいたい決まっているのでスケジュールは立てやすいでしょう。
Defenderも自動でWindowsのセキュリティをチェックしているので頼もしい。

↓ここら辺の記事を参考にしてください。

今回の一言・・・

言いたいことは、Windows10は軽い・使いやすいということです。
macOSも使っていますが、比べてみてもだいぶWindowsも10で使いやすさを追求してきたなという印象です。
今回書ききれませんでしたが、OneDriveやBash on Windowsも別の機会に記事にしていきます。

ここまで読んでくれてありがとう。
では、また次回。