Amazon Web Sever(AWS)のトレーニングライブラリを見てみる

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こんにちは、けーどっとけーです😀

最近、仕事でAmazon Web Sever(AWS)に関わることになりました。
そのため前回ちょっとAWSに関して調べています。

実際に使ってみるにはAWSに登録して使ってみるのがいいのでしょうが、AWSのイメージを付けるために無料で使える公式の「トレーニングライブラリ」というものがあります。

今回は、この「トレーニングライブラリ」を登録して使ってみました。

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Amazonアカウントを作成する

AWSには、「training and certification(トレーニングと認定)」というページがあります。
この中にあるトレーニングライブラリのページはこちらです。

ページを開いたら、気になるトレーニングをクリックします。
ページ右上の言語を「日本語」にするとページが日本語で表示されます。
僕は英語が得意ではないので、(Japanese)と付いているトレーニングを選択しました。

トレーニングを開いたら画面右にある「申し込む」をクリックします。
AWSトレーニング

「サインイン」をクリックします。
AWSトレーニング サインイン

「サインイン、またはアカウントを作成」画面が開きます。
APNパートナーは企業向けのグローバルパートナーということなので、amazonの方でサインインします。
AWSトレーニング サインイン画面

ログイン画面が開きますが、「Amazonアカウントを作成」を選択します。
ここでいうAmazonアカウントは、普段Amazonのサイトでお買い物するアカウントとは違うようです。
そのためここでは新規にアカウントを作成します。
AWSトレーニング アカウント作成

名前・Eメールアドレス・パスワードを入力して「Amaoznアカウントを作成」をクリックすると、コードがEメールアドレスに届きます。

コードを入力すると、「新しいアカウントのセットアップ」画面が開きます。
AWSトレーニング セットアップ

氏名・Eメール・言語・国/地域・タイムゾーンは必須項目です。
同意にチェックを入れて、「保存」をクリックします。
AWSトレーニング 保存

これでアカウントの作成は完了です。

トレーニングライブラリを開始する

トレーニングを選択して画面右の「開始」をクリックします。
AWSトレーニング 開始

Chromeだとポップアップブロックが表示されました。
「受講開始」をクリックします。
AWSトレーニング 受講開始

これでトレーニング動画が開始しました。
AWSトレーニング 開始後

ただ日本語版なのに日本語字幕が出ないなと思いましたが、右下にある「CC」というボタンをクリックすると日本語字幕が表示されました。

今回の一言・・・

AWSといきなり使うとなると有料の機能もあるため、どう使っていいか悩んでしまいます。
まずはこのようなトレーニングを使ってイメージを付けるのもいいかと思います。

ここまで読んでくれてありがとう。
では、また次回。

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