【iPad】アップルペンシルを保護!シリコンカバーの「Pencil Barrier」を装着する

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iPad

こんにちは、けーどっとけーです😀

使っている第6世代のiPadのために第1世代のアップルペンシル(Apple Pencil)をゲットしました。

第1世代アップルペンシルはスムーズにiPadを操作できて便利なのですが、綺麗な円柱のためよく滑ります。
ちょっと休憩と思って机におくのもちょっと転がって落ちたりしないかなと感じます。

落としてからでは遅いので、アップルペンシル用の保護カバーを購入しました。

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アップルペンシル用シリコンカバー「Pencil Barrier」を開封する

シリコンでできた保護カバーを購入しました。
配送はクイックポストと言う日本郵便のサービスできました。

「Pencil Barrier」と言うシリコン製の保護カバーです。
アップルペンシルカバー 到着

裏にはPencil Barrierの装着の仕方がデザイン付きで紹介されています。
Pencil Barrier 裏

中身を取り出します。
開け口はビニールチャックになっています。
Pencil Barrier ビニールチャック

中にはPencil Barrierと説明書が1枚入っていました。
Pencil Barrier 中身

説明書には、Pencil Barrierの装着の仕方が書いてあります。
Pencil Barrier 説明書おもて

説明書の裏にはPencil Barrierを装着したままで充電する方法が書かれています。
この保護カバーのいいところは、アップルペンシルのフタを付けたまま充電ができると言うところです。
Pencil Barrier 説明書裏

Pencil Barrierをアップルペンシルに装着する

ではアップルペンシルに、Pencil Barrierを装着させてみましょう。

アップルペンシルの先から入れていきます。
Pencil Barrier 入れていく1

アップルペンシルの先がPencil Barrierから出るまで押し込みます。
Pencil Barrier 差し込む

アップルペンシルを出しすぎたら、ちょっと押し戻して調整します。
Pencil Barrier 押し入れて調整

これで机に置いても転がらなくなりました。
Pencil Barrier 装着後

どの方向に置いても転がりません。
Pencil Barrier 方向関係なく

では、Pencil Barrierを装着したまま充電させてみます。

フタを外します。
シリコン製なので多少きついですがフタを装着しまま伸ばして外すことができます。
Pencil Barrier フタを外す

フタを外すとこんな感じです。
フタが落ちることもありませんでした。
Pencil Barrier フタ外すご

このままLightning接続させれば充電できます。
フタを付けたままなので、なくすこともなく安心です。
Pencil Barrier 充電

Pencil Barrierを装着したアップルペンシルを使ってみました。
シリコンカバーのおかげで太くなるだけでなく滑り止めも付いているので持ちやすくなりました。
Pencil Barrier 使う

アップルペンシルを置いても安定しているので安心して使えるようになりました。
Pencil Barrier 安定性

今回の一言・・・

シリコン製なので、多少ぶつけてもアップルペンシルを保護できるのがいいですね。
これでガシガシアップルペンシルを使っていけます。

ここまで読んでくれてありがとう。
では、また次回。

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